コルク積み木専門店です。【愛されて77年の積み木】皇室御用達実績を持つ老舗メーカー謹製

ここがすごい!

この大きさ!


コルク積み木赤ちゃん比較

大きな積み木は運動能力の発達を促進します
ダイナミックに遊んで元気に成長(^−^)

赤ちゃんの顔より大きい積み木です!
これが積木遊びが手先だけではなく、体全体を使って遊ぶ事へと広がる理由です。
軽いコルクの性質を生かした、最大の特徴です。
日本で最初にコルク積み木を生み出し、77年経った現在も多くのファンを持っている、自由学園工芸研究所製コルク積み木の人気の秘密です。

この大きさが含まれるのは【コルク積み木木箱入】と【コルク積み木ダンボール箱入】のみです。




安全性の高さ!


コルク積み木安全性

適度な軽さと絶妙のやわらかさ

同じ大きさを木で作ったら…
      与えられたものではありません。

「コルク積み木で一番楽しいのは自分の背よりも大きなものを作ること!」子ども達は皆そう言います(^−^)
自由学園工芸研究所のコルク積み木は同じ大きさの木製品の積み木に比べ、半分以下の重さしかありません。
遊び盛りの子ども達が自分の背の高さよりも大きなものを作って崩しても安心して見ていられるのはコルクならではでしょう。
また、音も静かなので、周りへの配慮も少なくすみます。

子どもの遊ぶ様子をご覧下さい(^−^)



素材の質が違います!


コルク素材粒子アップ

高品位な素材を贅沢に使用

粒の大きいものが高品位な素材です。
細かい素材を圧力をかけて再形成したものが「コルク」と呼ばれるものですが、当然素材にランクがあります。粒の大きいものほど軽く、手触りも良い高品質な素材です。
自由学園工芸研究所のコルク積み木は写真右の粒の大きい素材を使用しています。

ここが誇りですコルク積み木の素材はこちら!




愛されて77年…歴史に裏打ちされた品質

コルク積み木昔の記事

1931年創案
日本で最初のコルク積み木です



左の写真は発売当初の記事です。
まだコルクという素材がポピュラーではなかった頃、この素材の持つ素晴らしさにいち早く目をつけ、積み木として日本で最初に商品化しました。


60年の歴史を刻んだコルク積み木


画像の説明


なんて「あたたかいカタチ」なんでしょう!

クッキーではありませんよ(^−^)

これは東京都東久留米市にある
自由学園幼児生活団様が今も使っているコルク積み木です!
高い耐久性と心地よい劣化が魅力です。

つづきはこちら>コルク積み木の歴史



あのコルク積み木です!

愛子様の「モノ」語り

TVや雑誌でおなじみ
「自由学園工芸研究所製」のコルク積み木です。


皇室御用達という基準は、「芸能人や有名人が使っているから」という価値判断とは、別格であると私は考えています。


■優れた品質と、高い企業理念
■高品質で、美しく、
    その分野では最高のクラスであること


それは、厳しい条件を満たした優れたクラフトマンに許される
特別な称号だからです。


『愛子様の「モノ」語り』
東邦出版
45ページにも紹介されています。


詳しくは皇室御用達とはへどうぞ(^−^)




親から子へ。そして孫へ…

時代を超えて受け継がれてゆく積み木…
思い入れの数々

震災で失った思い出のコルク積み木

30年前息子たちが大きなブロックと一緒に基地を作ったり船を作ったり実にいろいろなものに変わり長い間あそびました。
黒っぽい色に変わるまでどんどんよい感触になりました。
今度はその息子(孫)へのプレゼントです。
息子たちが使った積み木は阪神大震災で行方不明になりました。
今度は代々使ってほしいと思っています。
お値段は張りますがその値打ちはあります。
おかげさまで息子達はよい子に育ったと思っております。

                          兵庫県芦屋市    Y.Y 様


我が家の家宝は譲れません

35年前長女の1歳の誕生日に妻の母からプレゼントされました。

3人の子供が遊び、以来20年余り物置にしまわれていましたが、
この連休、1歳8ヶ月の孫に出してみたところ、喜んで遊びましたので、
2歳の誕生日に新しいものをプレゼントすることにしました。
長女のときも私が木の箱を作りましたので、孫にも木の箱を私が作ってやろうと、「コルク積み木ダンボール箱入り」を選びました。
娘は新しいのが来るまで自分たちが遊んだ年季の入った積み木を持っていきました。
新しい積み木がきたら交換します。
娘は古いのでよいと言いましたが、それは我が家の大切なものなので渡すわけにはいきません。
                        川崎市 権上様


今もどこかで…

小さい時、自由学園のコルク積み木で遊んでいました。
その積み木は、私は一人っ子のため、お下がりの相手がいなく、ずいぶん経ってからピアノの先生の一回り違いの男の子のところへ行き、
そこからまたお友達のところへ行き・・・と何代かに渡って使われていったそうです。
もちろん、私にはまったくわからないところへいったのですが・・・。
その一回り違いの男の子のところに男の子が生まれました。
お祝いに、と思いつくのは、やはりあの積み木、なんですよね。

どうやって遊ぶのか、とても楽しみにしています。

                         横浜市 萩原様



思い入れぎっしり!
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