コルク積み木玉の塔
《コルク積み木玉ころころ》玉の塔遊び

■ コルク積み木の世界が広がる!
■ 《ピタゴラスイッチ遊び》の愛称で親しまれる玉の塔
■ コルク積み木に足す事で小学生でも楽しい

どんどん寄せられています!玉ころころお客様の声(^−^)こちら
孫が玉を穴に入れてころころ…
孫の誕生日にメッセージのカードとともに届きました。
ありがとうございました。
何と楽しいおもちゃなのでしょう!!
早速大人が組み立てて、トンネルも作って玉をころがして遊びました。
様子をみていた1才になった孫が玉を穴に入れてころころ動いてでてきて、
すごいすごいと、みんなで歓声を上げて喜びました。
小さな子どもも大人も楽しめ、工夫してたくさん遊べる素晴らしいおもちゃに感激しております。
ありがとうございました。
東京都多摩市 岩井様
シンプルなのに大人も夢中…

滋賀県 馬場様
《コルク積み木玉ころころ》の魅力

子どもが主役のおもちゃ
いつの時代も、おもちゃの主役は子ども達だと思います。
子どもが自分で手を出さなくてはコルク玉ころころは何も動きません。
自分でレールをつなげて、自分で玉をころがして、角度をつけたり下に何かを入れたり・・・
大人の助言は最低限にとどめて、子どもが自分で遊びが深めて行けるように
楽しんで見守りましょう!
きっと、私達よりも素敵な玉の塔を創り出しますよ(^−^)
子どもの自主性によるもの
遊びの中に発見があるもの
工夫や発展の可能性があるもの
こんな事を大切に、コルク積み木《玉ころころ》は生まれました(^−^)


【上の写真は6歳児の手との比較です】
コルクの上を《なめらかに転がる大きな玉》
転がるスピードと玉の大きさ
これが大変重要なのです。ここにこだわりました。
「心地よい」と感じる玉のスピード、そのための玉の大きさと素材。
玉の塔は、ビー玉やパチンコ玉を使ったものが一般的です。
複雑なものが作れる一方で、かちゃかちゃとせわしない。
小さく、まだぎこちない手には、ちょっと扱いにくいと思います。
《玉ころころ》に付属する玉は直径3.5cm。
手に持ちやすく、飲み込めない大きさです。
また、3色の玉は、色への興味や擬人化を促します。

シンプルな部品構成で遊びやすい
なんと基本パーツは2種類
単純な部品の構成は年齢の低いお子様にもすぐに理解できます。
さまざまなパーツを吟味した結果、この形に絞りました。
複雑なものはあえてこの時期は不要に思います。
またコルクの摩擦係数の高さ(滑りにくさ)が、一度作った道がずれるのを防ぎ、低年齢の子どもも集中して遊べます。

大きな溝の持つ応用力
「玩具の応用力」をご存知でしょうか
いろいろできるという多様性ではありません。
ひとつのおもちゃが、子どもの成長や興味に合わせて遊びを変化させ、長く遊べる。
いわば懐の深さとでも言いましょうか。
優れた玩具、ことヨーロッパの木製玩具の応用力の高さは素晴らしいものがあります。
同じように、《玉ころころ》は0歳児は積木として、1歳児は模様作りや平面での玉ころがしを楽しみ、2歳児からだんだんと立体へ変化して玉の塔を作ります。
そして小学生はそのレールにミニカーや小さいビーズを流したり、いかに長い道を玉を止まらせずに転がせるかを苦心して遊びます。
また素材の違う玉を転がす事で、転がる速さの違いに疑問を持ったり・・・
「応用力」の高さが《玉ころころ》の最大の魅力です(^−^)
玉ころころで遊ぶ様子

三越日本橋店 こども博会場の様子です
コルク積み木玉の塔《玉ころころ》を使った豪快な滑り台!
小学3年生の女の子の作品です(^−^)

こちらは小学1年生。
お母さんといっしょに作ったトンネル。
おみごと!
お母さんの方が夢中になっていましたヨ

どこまで転がるか挑戦挑戦!
男の子たちも真剣です。
《コルク積み木玉ころころ》玉の塔の遊び方


まずはカーブ積木で円を作って、指で軽く押してみましょう。
なめらかに転がる玉は、木の上を転がるビー玉とは違う感覚があります。
玉は赤、青、黄の3色入っていますから、追いかけっこもできます。

今度は間に直線レールを入れて楕円形にします。
さっきより少し強い力が必要ですね。
でも、転がる長さも長くなって、ずっと面白くなってきました。


さぁ今度はレールを上に重ねてみましょう。
階段のように!
一番てっぺんには三角の積み木を置いてスタートの助走をつけます。(置かずに指で押してもいいです)
上手に下まで降りてくるかな?

今度は分かれ道を作ってみましょう。
どちらの道が早くゴールするかな?
競争しよう!
《コルク積み木玉ころころ》玉の塔商品構成



箱サイズ:48×30×6cm
《コルク積み木玉ころころ》玉の塔遊び
診察が終わってもしばらく積み木で遊んでいく子も
自分のクリニックのキッズコーナーにおきました。
遊び方のブック レットを待合室に置くかどうか迷ったのですが,結局置かずにおきました。
でも,子供達は勝手に色々考えて,前に購入したコルク積み木も組み合わせて,
面白い装置を作って遊んでいるようです。
診察が終わっても,積み木が面白くて,しばらく積み木で遊んでいく子供もいます。
今後,少しずつピースを増やしていけたらいいなと思っています。
■ここがよかった
ボールが大きすぎず,それでも子供が口に入れられないくらいの大 きさがある。
ボールの重さがけがをしないくらいの重さ。それでいて,ちゃんと転がる。
札幌市 松村様
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どんな些細な事でも結構です。
気軽にお問い合わせ下さいね。
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